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中央大学杉並高等学校 国際ボランティア同好会

≫2013年02月

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杉並区民の手でネパールに学校を!

今日は、ネパールの現状を理解するために、DVD「世界がもし100人の村だったら」の一部である「スニータ(11歳)死ぬまで働き続ける奴隷少女」を見て、ネパールの児童労働について学びました。

〔生徒の感想〕
11歳といえば、やりたいことがたくさん出てくる年頃なのに、それを我慢して親の借金を返しているスニータは偉いと思う。自分の11歳の頃と比べてみると、自分はどれだけ恵まれた生活をしてきたのか分かる。スニータのような子供たちが、このような生活から抜け出すためには、まずしっかりとした教育を受ける必要がある。だからこそ、少しでもハガキを集めて、学校建設に協力できればと思う。
写真 写真②
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